よくある質問

タグ【安全】

爽やかイオンプラスやエアフィーノなど、24時間常時使用するタイプの製品は室内のオゾン濃度が0.03ppm程度になるよう設計されています。この003ppmというオゾン濃度は屋外で自然界に存在する濃度と同じレベルですので、屋外に連れ出せる歳であれば、お子さんの部屋でオゾンを使用しても問題はありません。

オゾン脱臭後、窓を開けたり、部屋の換気扇を運転させれば5分程度で室内のオゾン濃度は下がります。この時、換気のためにごく短時間室内に入っても人体に影響はありませんが、できるだけオゾン濃度が高い間の入室は避け、オゾン脱臭機に搭載されているオゾン回収機能を使ってオゾン濃度を下げてから入室するようにしてください。

カテゴリー: 2.剛腕シリーズ

利用する場所や目的に応じて適切にオゾン濃度を設定すれば、危険性がありません。また、残留性が強い塩素など薬剤と比べて、全く残留性がないということはオゾンの安全面においての最大の特徴です。

カテゴリー: 1.オゾンとは

オゾンは反応後酸素に戻り、残留性がないため、問題がありません。

①除菌・脱臭・鮮度保持・漂白という特性を持っています。
②オゾンは空気中の酸素を原料に、低コストで容易に生成が出来ます。
③オゾン生成後は自然に酸素(O2)に戻り、残留性がなく安全です。
除菌、脱臭ができ、全く無害なものしか残らない物質はオゾンだけです。

カテゴリー: 1.オゾンとは
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