よくある質問

カテゴリー【9.オゾナイザー】

空気中の酸素を原料にオゾンを生成する場合、温湿度の影響を受けオゾン生成効率が変化します。温度や湿度が高いと生成効率が下がり、温湿度が低いほど生成効率は高くなります。そのため、高温多湿な夏場になるとオゾン発生器の能力が低下する恐れがあります。

弊社は独自に、温湿度の影響を受けにくいオゾン発生体を開発しましたので、夏場でも安定して脱臭や殺菌の効果を得ることができます。

オゾン発生量で1~1000mg/h、電源電圧ではDC5V・12V・AC100Vと言ったラインアップがあります。詳しくは本社営業部(TEL086-995-9155)までお問い合わせください。

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